感謝の先にあるもの

 

感謝すること

 

世の中の全ての人々を傅かせるべく日々精進する中において、非常に重要であり、成功の是非にかかってくるもの

 

感謝のないところに進歩はなく

感謝のないところに野望実現はない

 

 

そもそもなぜ私がこの野望を抱いたか

 

潜在的な望みはあったにせよ、それを明確に意識して実現に向けて動き始めたのはなぜか

 

 

それぞれの人生において、何かしらの節目となるいくつかの出会いや出来事がある

 

私にとっては8年前と1年前

 

いずれの出会いも私が自分を根本から見直し、世界で私を待ちわびている全ての人々に出会う為の布石となった

 

自分や他人への不信感

将来についての漠然とした不安

自身の無力感

 

数十年生きてきて、どうにかしたいと思いつつどうして良いか分からなかったこれらの事が、今思い返すと先の出会いで受け入れる土台が築かれ、そこに後の出会いがあって、更に強固なものとなった

 

 

人は変わる事ができる

 

自分の可能性に気づき、それを発揮していくことができる

 

 

出会いを経てそれに気づいた時

自身が変わったこの経験を、望む方に伝える為にアドバイスの元思いついたのが

 

“世の中の全ての人々を傅かせる野望”

 

であった

 

 

出会いを経て自身も大きく変化した(自身を発揮できるようになった)

 

 

そして決断の元

 

常に支え、励まし、本当に多くの事を惜しみなく与えてくれた先の出会いは、相手に対する深い感謝と共に1つの終わりを迎えた

 

 

そして今、全ての人々を傅かせるべく

 

築かれた土台の上に、自身でも驚くほどのパワーを感じる覚醒した身体を持って、想像もつかない程の世界に挑戦しようとしている

 

 

既に全ては手中にある

 

 

 

人々が自身を信じ、余すところなく能力を発揮しつつ、私の前で膝を折る姿を眺める為

 

向けられる畏敬の念や情熱を身近に感じながら、常に深い感謝と責任感を持って臨む

 

 

 

No regrets in my life

我が人生に悔いなし

 

自身の生まれ出でた今日という日に

 

 

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