流れのままに

新しい年が明けて1ヶ月が過ぎた

最近ではこの状況が通常になりつつあるため、あまり意識してこなかったが、最近魅力的な人間が周りに一気に増えた

そして皆少なからず、間違いなく私に傅いている

ここまでくると、”野望実現に向けて、、、”などと言い放つことすら不要な気がする

年明け早々のある画期的な集まりに集った仲間の一人は、移動中に終始私を気遣い、私が言い出すまでもなく荷物をもって坂を上る、、、。

そこで知り合った自身の道を力強く進んでいる数名の方からは、

厳しい突込みをされつつも、常に私の動向を気遣われ

私が行動するごとに機敏に対応された

集まり終了後も私を気遣い数々の連絡が来る


地元での新たな活動に集った人間からは、”何か突出している”と言われ、依頼するまでもなく自分の集まりに私を呼び、私を賞賛する




果ては、現職務つながりで伝統芸能師範と知り合い、活動に深くかかわっていく流れができている、、、。

そうした出来事にとどまらず、初めて会った人間が、私の笑顔一つで心から幸せそうになるのを何度目にしたことか、、、。それが傅きの第一歩とも知らず。


時として、何か神がかった力すら身についたのではないかと思う。

あまり意識しなくても、相手の思考が読め、暗に望んでいることを与えることなどそう難しくは感じない。

何せ、以前であれば考えられなかったような表現を用いた数々の言葉も、ごく自然に受け止められる。


さあ、ここまで読み進めた方々、、、。

お気づきだっただろうか?

ここまで自信たっぷりに、自分を賞賛する言葉を連ねてきて、しかもあなたはそれを読み進めた、、、。


故に

既にあなたは私への傅きを否定できないのである。

深い感謝を込めて。



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